WPS Officeは3種類の料金プランをご用意しております。
料金に関するご質問、ご相談はお気軽にお問合せください。

お問い合わせ

  • 一般企業
    向け
  • 公共機関
    向け
  • 教育機関
    向け
製品名 利用期間 最低利用
ライセンス数
価格(税抜)
税込 税抜
WPS Office 2 Professional 月額版 1ヶ月 10以上 ¥550 ¥500
WPS Office 2 Professional 1年版 1年間 1 ¥5,808 ¥5,280
WPS Office 2 Professional 3年版 3年間 1 ¥13,728 ¥12,480
  • ※フォント同梱、VBA対応が標準となります。
  • ※初回ご契約の場合、有償保守サポートAプランを1年間分、無償でご提供いたします。
  • ※ご契約期間中は常に最新版のご利用が可能です。
  • ※月額版の最低利用期間は初月無償を除く3ヶ月間となります。
  • ※ご契約期間中に解約をされても払い戻しは受けられません。
価格表
製品名 利用期間 最低利用
ライセンス数
価格(税抜)
税込 税抜
WPS Office 2 Professional ガバメント版 3年間 10以上 ¥4,752 ¥4,320

官公庁・自治体などの公共機関を対象とした特別価格です。

対象機関

中央省庁、独立行政法人、地方自治体、地方公共団体の組合、公益法人、国会・裁判所・消防署警察組合等の機関、認可法人

ガバメント版対象機関の詳細資料はこちら

製品名 利用期間 最低利用
ライセンス数
価格(税抜)
税込 税抜
WPS Office 2 Professional アカデミック版 3年間 10以上 ¥4,752 ¥4,320

低価格での導入が可能なため、Microsoft Officeでは実現が難しい、学校保有の全パソコンへの一斉導入が実現可能です。

対象機関

教育機関
(学校教育法で定められた小学校、中学校、高等学校、専門学校、大学、盲学校、聾学校、養護学校、各種学校申請を出している外国人学校)

有償保守サポート

WPS Officeは有償保守サポートをご用意しています。
初回契約時には、有償保守サポートの「プランA」を
1年間無償でご提供いたします。

プランA

プランA

基本料
¥50,000(税抜)/年
10インシデントまで

保有ライセンス数250以下の
お客様の導入を想定

プランB

プランB

基本料
¥250,000(税抜)/年
50インシデントまで

保有ライセンス数251以上の
お客様の導入を想定

保守メニュー
内容
プラン
A
プラン
B
基本料 ¥50,000(税抜) ¥250,000(税抜)
法人様専用の電話窓口
※個人様向け窓口とは別番号となります
法人様専用メールアカウント
SLA 24時間以内での回答
→ 不可の場合はinsに含めない
マクロを含むファイルの確認受付
(要NDA締結)
専任担当者のアサイン ×
更新パッチの事前通知 ×
保守レポートの提出 ×
導入研修 ×

インシデントとは

ソフトウェア製品に関するユーザーサポート対応の単位。ソフトウェア製品に関するユーザーサポートの単位となります。問合せの回数ではなく、ユーザーが解決を求める事象の数を意味します。

1.当社の定義

ライセンス販売しているWPS Officeに関する、メールもしくは電話インバウンドで発生する問合せ/質問。

  1. ユーザーが当社にWPS Officeの操作方法や各種設定、互換性の確認/対応など、製品利用に関する解決をもとめるもの。
  2. インシデントとは、問い合わせの回数ではなく、ユーザーが解決を求める事象の数を意味する。
  3. ライセンス購入方法、契約内容の確認等は、インシデントに含めない。
  4. 問合せ/質問内容が、当社製品の不具合によるものと当社が判断する場合は、インシデントに含めない。
  5. 受付から24H以内(翌営業日以内)に一次回答を行う

2.カウント方法

保守契約締結時に定めた件数の範囲内で、インシデント対応を行う。その件数を超える対応を行う場合は、超過料金が発生する。

  1. 1回の問合せで、複数のインシデントとしてカウントする場合がある。
  2. 当該問合せ/質問が、インシデントとなるのか、何件カウントされるのかは当社が判断し、インシデントとして消費して良いかどうかはユーザーが判断する。
  3. 当社サポート要員が、インシデントとして消費して良いと承った時点で、インシデントとして消費される。
    ※契約インシデント数、消費インシデント数、残インシデント数は、インシデント消費を承るごとにメールを送る。
  4. 保守契約期間中に余ったインシデントは、契約期間をまたいで持ち越すことはできない。