対応ファイル形式

UI切り替え

タブ表示機能

特別フォント
クリップアート

関数・VBA

マルチライセンス

対応ファイル形式

Microsoft Office 2007以降の拡張子を含むすべてのファイル形式に対応し、高い再現性で閲覧することが可能です。

(*.et)、(*.ett)、(*.xls)、(*.xlt)、(*.xlsx)、(*.xlsm)、(*.dbf)、(*xml)、(*html;*htm)、(*.mht;*mhtml)、(*.txt)、(*.csv)、(*prn)、(*.dif)、(*.xltx)、(*.xltm)、(*.dps)、(*.dpt)、(*.ppt)、(*.pot)、(*.pps)、(*.pptx)、(*.pptm)、(*.potx)、(*.potm)、(*.ppsx)、(*.ppsm)、(*.jpg)、(*png)、(*.tif)、(*bmp)

UI切り替え

クラシックUI含む4種類のUIに切り替えが出来ます。

タブ表示機能

WEBブラウザのように開いたファイルをタブで表示したり、ファイルを並べて比較したりすることが出来ます。
複数のファイルを同時に扱うことが多い方の作業効率を大幅にアップします。

特別フォント・クリップアート

さまざまな資料作成に活用できる、UDフォント含む35種類の特別フォントを搭載しています。

全777個の豊富なクリップアートをご用意しております。

関数・VBA対応

WPS Officeは Visual Basicエディタでのコードの閲覧、編集などは可能ですが、
「マクロの自動作成機能」はありません。また、Microsoft Officeのマクロとの互換性も完全ではありません。
そのため、VBAのコードを作成する場合は、次の2つの方法でご利用ください。

1.自分でVisual Basicエディタ上でプログラムを書く。

※こちらは、プログラムの知識が必要となります。

2.Microsoft Officeで作成したマクロ付きのファイルを利用する。

※ただし、WPS Officeが対応しているMicrosoft Officeが標準装備している定数、プロパティー、メソッド、クラス等はごく一部であり、 Microsoft Officeで作成したマクロ付きのファイルを実行すると エラーとなる可能性が高いです。この場合コードの一部変更が必要となる、または機能自体を備えていないため、まったく動かない場合もあります。完全ではありませんが、一部対応しているものの情報を公開しておりますのでご確認ください。
WPS Office VBA対応ライブラリ >

(対応しているものであっても使い方によってはエラーとなる場合があります。コンパイルで問題がなくても実行時エラーを発生する場合があります。)今後、お客様の要望、通常よく使用する機能などを中心に機能の改善を行う予定です。

WPS Office 関数対応表 >

※「VBA対応ライブラリ」「関数対応表」をご希望の場合は、法人営業担当までお問い合わせください

VBA導入プロセス

全社での業務用端末上Officeソフトリプレイス
スムーズな導入に向けた、マクロ/VBAの改修支援を無償で行います。

マルチライセンス

PC、Android、iOS、全てのデバイスでWPS Officeをご利用できるマルチライセンス。
社内のPCで作成した資料を、そのまま外出先でスマホ・タブレットを利用して閲覧・編集・作成を行うことができます。
また、Android端末、iOS端末が組み合わせ自由で2台ご利用いただけます。

組み合わせは自由

※対応OS:Android OS4.0以上 / iOS8.0以上
※アプリはGoogle Play、App Storeからダウンロードしてください。